前回まで「15歳からはじめる iPhone わくわくゲームプログラミング教室」に載っていた神経衰弱のレッスンをやりながら、初めて通しでアプリを作ってみました。本当は、そのまま続けて次の章で落ちゲーを作る予定でしたが、
カテゴリー別アーカイブ: アプリ開発
神経衰弱ゲームを作る:15歳からはじめる iPhone わくわくゲームプログラミング教室(3~4章)
第2章まで、iPhone開発入門書によくある基本を学習した後は、いよいよ実際にゲームを作りに入りました。
開発環境の準備とObjective-Cプログラミングの基本:15歳からはじめる iPhone わくわくゲームプログラミング教室(1~2章)
前回、感動の初iPhone書き出しを「よくわかるiPhoneアプリの教科書」で体験して早くも1ヶ月以上が経ちました。
最初に頑張りすぎたせいか、しばらくMacBookを開くのも嫌な気分になりました。既に、iPhoneアプリをリリースするまでのスケジュールを作った時の心意気は、
iOS Developer Programに年間参加費を払ってみた
Xcodeで作ったiPhoneアプリを実機へ書き出すには、iOS Developer Programに年間参加費を払う必要があります。
iPhone実機へアプリを書き出し:よくわかるiPhoneアプリの教科書(CHAPTER12)
前回、アイコンや起動画面をアプリに適用して、アプリとしての仕上げを学習しました。今回、ついに「よくわかるiPhoneアプリの教科書」の最終章、iPhone実機へアプリの書き出しを学びます。
アプリのアイコン、起動画面、ローカライズを学ぶ:よくわかるiPhoneアプリの教科書(CHAPTER11)
前回、CHAPTER10でテーブルビューを学び、iPhoneインターフェース実装の学習も最後となった「よくわかるiPhoneアプリの教科書」ですが、今回のCHAPTER11~はアプリを仕上げる学習をしました。
テーブルを表示してみる:よくわかるiPhoneアプリの教科書(CHAPTER10)
前回、複数画面を切り替える学習をしましたが、今回はアプリでよく見かけるリスト画面のようなTableViewを学習しました。
複数の画面を切り替えてみる:よくわかるiPhoneアプリの教科書(CHAPTER9)
前回は、CHAPTER8でWeb関連の情報をアプリに表示する学習をしました。今回は、いよいよ複数画面の切り替えを学習します。この章では、CHAPTER4でチラっと触れたAppDelegateを実際に使うことになります。
Webの情報を扱ってみる:よくわかるiPhoneアプリの教科書(CHAPTER8)
前回、CHAPTER3~4へと戻って、Objective-Cやプロジェクトの基本を学習しました。今回は、CHAPTER8へ飛んでWebの情報を扱う方法を学びます。
Xcodeのプロジェクトの基本について学んでみる:よくわかるiPhoneアプリ開発の教科書(CHAPTER4)
今回は、読み飛ばしてしまったCHAPTER4-1~4-2へ戻り、プロジェクト作成の大まかな流れを把握します。
Objective-Cの基本を学んでみる:よくわかるiPhoneアプリ開発の教科書(CHAPTER3)
Xcode4.2をインストールした後、いきなりCHPATER4-3へ進んでiPhoneシミュレーターを使って動く様子をとにかく体験してきましたが、そろそろレクチャーの丸写しではなく応用力を付けたくなってきました。
そこで、今回は「よくわかるiPhoneアプリ開発の教科書」のCHAPTER3へ戻ってObjective-Cの基本を学ぶことにしました。
iPhoneらしい機能を学習してみる:よくわかるiPhoneアプリ開発の教科書(CHAPTER7)
前回、「よくわかるiPhone開発の教科書」のCHAPTER6にて、画像の取り込みを試してみました。
今回は、iPhoneらしい機能の実装ということで、CHAPTER7に取り組んでみました。