前回は、CHAPTER8でWeb関連の情報をアプリに表示する学習をしました。今回は、いよいよ複数画面の切り替えを学習します。この章では、CHAPTER4でチラっと触れたAppDelegateを実際に使うことになります。
MacBookProのDRAMメモリを8GBに増設
MacBookProを買ってまだ1ヶ月程ですが、VMWareFusionでWindowsを仮想PCするようになったら、4GBのDRAMではスグに足りなくなってしまいました。
安い8GB DRAM増設キットを
VMWareFusion4にWindowsXPをインストールしてみた
先日、iPhoneアプリの開発を始めるために購入したMacBookProですが、9年使った自作WindowsPCの後継機という役目も担っています。
方法としては、仮想PCでWindowsを入れるのですが、いくつかある選択肢のなかからVMWareFusion4を選びました。
Webの情報を扱ってみる:よくわかるiPhoneアプリの教科書(CHAPTER8)
前回、CHAPTER3~4へと戻って、Objective-Cやプロジェクトの基本を学習しました。今回は、CHAPTER8へ飛んでWebの情報を扱う方法を学びます。
初めて用があってAppleStoreへ行ってみた
先日購入したMacBookのACアダプターが突然使えなくなったので、AppleStore渋谷へ行ってきました。
VineLinux6からWOLで他のPCを起動
自宅のAirStationの設置場所を引っ越してから、AirStationのサービス一覧管理画面で一部のPCが正しく認識されなくなってしまいました。
続きを読む
ゲレンデで使うiPhoneに安いシリコンケース

初めて、iPhone4sをスキー旅行へ持って行くことになりました。さすがにフリップスタイルのケースではスキーグローブで持ちづらいですし、iPhone3Gsの時にシリコンケースで問題無く使えたので、iPhone4sでも安く手に入るシリコンケースを買うことにしました。
Xcodeのプロジェクトの基本について学んでみる:よくわかるiPhoneアプリ開発の教科書(CHAPTER4)
今回は、読み飛ばしてしまったCHAPTER4-1~4-2へ戻り、プロジェクト作成の大まかな流れを把握します。
Objective-Cの基本を学んでみる:よくわかるiPhoneアプリ開発の教科書(CHAPTER3)
Xcode4.2をインストールした後、いきなりCHPATER4-3へ進んでiPhoneシミュレーターを使って動く様子をとにかく体験してきましたが、そろそろレクチャーの丸写しではなく応用力を付けたくなってきました。
そこで、今回は「よくわかるiPhoneアプリ開発の教科書」のCHAPTER3へ戻ってObjective-Cの基本を学ぶことにしました。
iPhoneからMac(Lion)へVNC

今まで、iPhoneからWindowsな母艦へのリモートは、iTapRDPでしていました。ところが、先日とある理由でMacBookProを購入したことで、今後はVMWareFusionでメインなPC環境をMacにしていく予定なので、Macでのリモート接続を用意する必要が発生しました。
Mac標準のスクリーンショット・ユーティリティ:グラブ
Macには画面のスクリーンショットを撮るショートカットがあるのは知っていましたが、メニューをプルダウンした時のキャプチャを撮るためにvinelinuxみたいにタイマー付きスクリーンショット・ユーティリティがあったら良いなと思ってググッてみたところ、
iPhoneらしい機能を学習してみる:よくわかるiPhoneアプリ開発の教科書(CHAPTER7)
前回、「よくわかるiPhone開発の教科書」のCHAPTER6にて、画像の取り込みを試してみました。
今回は、iPhoneらしい機能の実装ということで、CHAPTER7に取り組んでみました。