
外出先でiPhoneとMacBookのデータやり取りができたら良いなと思う機会がありました。ただ、モバイルルーターを持っていないので、iPhoneとMacBookをアドホック接続できないか調べてみたところ、

外出先でiPhoneとMacBookのデータやり取りができたら良いなと思う機会がありました。ただ、モバイルルーターを持っていないので、iPhoneとMacBookをアドホック接続できないか調べてみたところ、
前回、「よくわかるiPhone開発の教科書」のCHAPTER5にて、iOSの代表的なユーザーインターフェースの実装を試してみました。
今回は、画像を扱うCHAPTER6を取り組んでみました。
「よくわかるiPhone開発の教科書」で始めたiPhoneアプリの開発学習ですが、教科書の順序に逆らって、いきなりHelloWorldをシミュレーターで動かしました。
更にそのまま続けて、様々なインターフェースを動かしてみたいと思います。

前回、無事にXcode4.2をインストールしたので、今回は初めてのiPhoneアプリを作ってみます。
前回、Macの初期設定をして、無事にMacOS Lionを起動できました。今回は、iPhoneアプリ開発に欠かせないXcodeをインストールします。

今年の目標にiPhoneアプリを作れるようになると宣言し、家にお金を借りてMacBookProを購入しました。
d525MWで自宅サーバを組み、vinelinuxを入れて動かしたところ、vinelinuxから再起動ができないことが分かりました。
最初はvinelinuxが悪いのかな?と思っていたのですが、
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家のLinkTheaterの設定画面をおもむろに見ていたら、ファームウェアのバージョン番号が出て来ました。
そう言えば、買ってからずーっと更新したこと無いなと思ったので、やってみました。
iTunesを再インストールしてから、初めてのアプデに臨んだのですが、何度やってもインストールがフリーズしてしまいました。
その原因は、
自宅LAN内から自宅サーバへアクセスすると、AirStationではルーターのID/パスワードを聞かれた挙句にNot Foundになってしまいます。
DNSサーバーでも立てれば良いのでしょうが、面倒なのでIPとドメインの結びつきをhostsファイルに書き込んでおくことで、自宅サーバーを見ることができます。