
今まで、iPhoneからWindowsな母艦へのリモートは、iTapRDPでしていました。ところが、先日とある理由でMacBookProを購入したことで、今後はVMWareFusionでメインなPC環境をMacにしていく予定なので、Macでのリモート接続を用意する必要が発生しました。

今まで、iPhoneからWindowsな母艦へのリモートは、iTapRDPでしていました。ところが、先日とある理由でMacBookProを購入したことで、今後はVMWareFusionでメインなPC環境をMacにしていく予定なので、Macでのリモート接続を用意する必要が発生しました。
前回、「よくわかるiPhone開発の教科書」のCHAPTER6にて、画像の取り込みを試してみました。
今回は、iPhoneらしい機能の実装ということで、CHAPTER7に取り組んでみました。

外出先でiPhoneとMacBookのデータやり取りができたら良いなと思う機会がありました。ただ、モバイルルーターを持っていないので、iPhoneとMacBookをアドホック接続できないか調べてみたところ、
前回、「よくわかるiPhone開発の教科書」のCHAPTER5にて、iOSの代表的なユーザーインターフェースの実装を試してみました。
今回は、画像を扱うCHAPTER6を取り組んでみました。
「よくわかるiPhone開発の教科書」で始めたiPhoneアプリの開発学習ですが、教科書の順序に逆らって、いきなりHelloWorldをシミュレーターで動かしました。
更にそのまま続けて、様々なインターフェースを動かしてみたいと思います。

前回、無事にXcode4.2をインストールしたので、今回は初めてのiPhoneアプリを作ってみます。