

iPhone3Gsには、ビデオの撮影と簡易編集が出来る機能が備わっていますが、ビデオの時間尺をちょっとトリミングして、Youtubeにアップする程度の機能しか備えていません。
iPhone4だとiMovieが使えるのですが、残念ながらiPhone3Gsには対応していません。そこで探してみたところ、iPhone3Gsでもある程度のビデオ編集ができる「ReelDirector」というアプリがあったのでゲットしてみました。
iPhoneのアプリと言えば、最安値は115円ということで、よくジュース1本分に例えられていました。
ところが、AppStoreには昨日の朝から、最安値85円のアプリが並び始めました。
iPhoneは、パソコンが無ければ端末のアップデートが出来ないことがネックでした。
次のiOS5からは、すべてがクラウドベースになることで端末のみの利用が可能になります。
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LinkStationを使っていて、iPhone持っててよかったと思えるアプリがありました。
LinkStationのメーカーであるバッファローがリリースしたWebAccess iというアプリです。
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iPhoneでアプリをたくさん使うと、iPhoneの物理メモリが急激に減って動作がもたつくことがあります。しかも、慌ててアプリを消しても、暫く物理メモリの空きができなくてなかなか解消されない事も多々あります。
この状況を一気に解消できるのがiMemoryGraphというアプリです。
先日、アップデートしたアプリが正常に動かなくなったので、ググって調べてみたところ、1度アプリを削除して再購入すれば動くという情報を見つけたので早速試してみました。
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昨年にiPhone3Gsを買った当初は、携帯電話でフルブラウザのネットが出来れば十分くらいに思っていました。 しかし、これは携帯電話なんてもんじゃありませんでした。例えるなら、手の平サイズのコンピューターです。